幸福実現党の解体の開始

2011年(平成23年)が始まる。冬は日本酒がおいしい、
そんな中で右翼宗教たる幸福の科学が母体の幸福実現党が解党の危機である。



2010年、
日中関係に傷が入った事もあって、やはり幸福実現党も、
反中国を押し売りして来た。


幸福の科学こそが、
日本人を共産主義から守る最後の砦だとする幸福実現党だが、


教祖の大川総裁が、大川きょう子と離婚した。
教団はゆらぐ。


沖縄知事選でもやはり大敗。



2010年の12月27日に、
大江康弘という元自民党で、
幸福実現党の国会議員が離党した。
大江議員の離党は、
幸福実現党の党本部との対立が原因らしい。



信者のネット右翼達は、
幸福実現党こそが保守本流で日本人を守る砦だと信じている。


だから、党がボロ負けしても
幸福党の未来を信じているが、大江議員の離党により、
幸福実現党が解体に向かっていると感じました。


反中共運動を主な、方向として自衛隊OBや、右翼団体の論客と共闘してデモや勉強会をやって来た、幸福実現党だが、


ここらで、平成23年を目の前にして解体の予感です。




しかし、大川総裁は健康悪化が囁かれてましたが生きてたんですね。
取り敢えず、幸福実現党が離婚やら離党により解体が始まったと書きたかったので書きました。



おまけ


ネトウヨ党、幸福実現党がついに活動萎縮か








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